2014年1月15日 (水)

アンモナイトって関連あり?

アンモナイト型のブーケなんかをちょっと思案してみるに、たぶん、むつかすぃーでそ。

だって、花とさ、アンモナイトってとてつもなく似つかわしくない気も若干して、スィートな雰囲気が醸し出せるかってのも懸念点ではありんすが、それ以上に、ふんわかしてるアンモナイト風味なそれってどうかと想うばかりなり、なんですよね。
数億年前の古代ロマンの象徴というわけでもないけど、ひそかに米国などではブーム到来の兆しもあって、我が国においてもそろそろと火付け役などが揃えば、どかんと来るかもしれん。
そのときに備えて、わたしなんぞもアンモナイトをいまのうちに買っておこうーと思ったりもするものの、いやさ、どこのお店がよいかってそう簡易には発見しにくいこともまた実態であろうな。
とゆうわけでアンモナイト協奏曲などを当たり前だのなんとかーって歌うものなり。

2011年12月27日 (火)

ジツノトコロはウエディングブーケで商売をと。

ココダケのはなし、ウエディングブーケでコッソリィと商売なんぞしようかと思案してたり。
ウエディングブーケがハタシテ儲かるかって問われれば流石にうぅーん、それはどうかなと誰しもが御発言されるかもしれぬ。ところがどっこいしょ、ウエディングブーケといった商材にしても、詰まるところは売り方の問題という思考もあって然るべき。
そう、このネットシャカイに擱いて、有象無象のウエディングブーケのセンモンテンがあってもなお、例えっばSEOとゆージャンルがあって、ぐぐると1位!てな感じになればよろし。
実のところは、アッシはすこーしだけSEOを齧ってる。そこで、挑戦的精神態度を示して、ウエディングブーケたる単語で果敢に立ち向かうという方策があるわけであるが、もちのろんそうは容易い世界でないことは羞恥の、モトイ周知の事実ってもんだろ。
ただしばらくの中長期の期間をかけて、コツコツと対策を講じていくことによって、トライ&エラーも多かろうものの、いわゆる失敗の繰り返しと成功体験の積み上げの努力イカンでは、むつかしかろう予測の立つその「ウエディングブーケ」というキーワ~ドにしてもだ、なんとかかんとか目鼻立ちが付くところまでもっていけるカノーセーはあるわけでござる。
でもやはりSEOはむつかし。コロコロとぐぐるさんがアルゴリズムとゆうのを変えてくるざます。そいでもって、真理的にはベールに包まれててイカンともし難い。
間違って、上位に喰いこんでいけばだ、売れる。そう信じて突き進むしかないっさ。
ウエディングブーケのショーザイはっていうと、どっから仕入れていくらで売れば売れそうかは概ね、人脈を辿ることでクリアされるであろうぞい。
ところでウエディングブーケを御購入されるであろう御仁はいったいぜんたい、どーいった御方であろうか?
勿論のこと、ウエディングブーケを欲しいままに所有して、似つかわしいソンザイはといえば、そーじゃ、間違いなく花嫁サマであろー。
とするとウエディング業界の真っ只中に突入することとなり、そ、式場とかウエディングドレスとかの賑やかなギョーカイに棲息することとなるであろーことは言うまでもナッシング。
さてさて、そこまでウエディングブーケにのめりこむか否か、今宵はじっくりと鑑みようぞい。

2011年12月23日 (金)

ウエディングブーケのそのレキシテキきっかけとわ

なんともウエディングブーケに似つかわしくないワダイとなろうもん。
ウエディングブーケのそのミリョクについては後述するが、そのムカシは、御存知のとーりにウエディングブーケなんてのはなかったと思われる。とすると歴史を紐解いて、いったいいつのころからウエディングブーケがこのカントリーに台頭したのであるかは一寸調べてみたくござ候。
さっとWikiを引いてみた。
「ウエディングブーケとは、結婚式で花嫁が持つ花束のこと。」とある。分かり易い。
「もともとはフランス語の花束を意味する「bouquet(ブーケ)」のことだが、プロポーズの時に男性が女性に花束を渡していたのがきっかけといわれている。」ともある。
なるほど、実のところこの現代では、挙式のあと、正確には披露宴のあとに新婦が観客に向かって放り投げるアイテムと化しているものの、そもそもはプロポーズのときに男性が女性に渡したのが契機ということなんだ。
それがウエディングブーケ・・・実際それを御存知のかたは少なかろう。
「花束の形によるラウンドブーケ、キャスケードブーケ、オーバルブーケ、クラッチブーケなどに分けられる。
近年はプリザーブドフラワーを使ったプリザーブドブーケなども出てきている。
また生花だけでなく、造花で行う結婚式も多い。
造花の素材として水引を使ったブーケも和装ブーケとして出てきている。」
いろいろと書かれてある(Wiki出典)。
なるほど、ウエディングブーケとひとくちにノタマッテモ、えらく種類や流行なんぞがあろうことは勉強せねばいけない。
販売店などもホントにたっくさんあるもんだ。ウエディングブーケのはっぴーふらわーここなんぞは、安価でこまやかなサービスが目立つと評判でもある。
さて、あちこち物色してみようか。

2011年12月13日 (火)

おそそウエディングブーケまろんぱ

およそウエディングブーケのヨシアッシなんてわかりかねる。
なにせダンセーの上にそーしたお花的なもんにまったくもって興味ねぇ。
ウエディングブーケってジンセーにおいても、ジッサイニ観たのんは一度くらいきゃ?
そぉんなオレッチがウエディングブーケにつきますて語ることになったんは、そうこれが目的じゃないんよね、ジッサイノトコロ。
そのまぁ、何度もゆーけどウエディングブーケとひとくちに言ってもオソラクハさまざまな種別があるんでそ。
だからといって、凄いとも感じなければ、『ウエディングブーケ』つうのに詳しくなりたいっとも思わん。
そりゃそーだよ、だってオレッチって男じゃん。
おそそウエディングブーケまろんぱ、ってイミフでそ?そりゃそーだ、なんせ目的が違わあな。
でもね、真面目なハナシ、こーゆーブログだってさ、存在価値ってもんはあるんよ。もちのろん、魑魅魍魎とした世の中だかんね。フケーキだしさ。だからといってまぁ、ケッコンシキをやんない若者もたしかに増えてはいるもんの、やるカポーだってけっこーいるんだし。そんときゃ必ずや、ウエディングブーケくらいやるでしょ。ね。
そんなこんな書いてみっからよ!おいっ。